この人だれ?

田村晃司


5歳よりバイオリンを始め、15歳より現在まで伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団に入団し、育ててもらう。

一般大学在学時に、ある著名ヴァイオリニストの奏でるアイルランド音楽に衝撃を受け、師事することに。アイルランド音楽の他、当時おろそかにしてしまったバイオリンの基礎やバイオリンの教授法などを学び、演奏活動とレッスン活動を開始。伊丹シティフィルの活動、フリープレイヤーによるオーケストラへの参加やアマチュアオケのエキストラ、ブライダル演奏やシンガーやバンドのサポート、気まぐれのバイオリンとギターユニット、様々な舞台音楽へのレコーディングや小劇場のお芝居への出演などジャンル問わず活動中。カワイ音楽教室や小阪楽器店の講師を皮切りに、近年はバイオリン指導法の研究に取り組み、特に初心者や趣味で演奏される方を対象にした画期的なレッスンを展開中。